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水工学研究室

本研究室における外部資金獲得状況について掲載しています。

 

 科学研究費補助金

  1. 挑戦的研究(萌芽),19K21995,任意形状の混合粒径土砂の水流中の運動を対象としたオイラー型解析法の開発とその応用(代表:内田龍彦),2019年度-2020年度
  2. 基盤研究B18H01546,底面流速解析法に基づく開水路三次元流解析法の体系化と非平衡流砂力学の新展開(代表:内田龍彦)2018年度-2020年度
  3. 基盤研究C26420505,粗度の多重スケール性と非平衡粗面抵抗則に基づく礫床河川の流れの解析法の開発と応用(代表:内田龍彦),2014年度-2017年度
  4. 基盤研究B植生を有する開水路乱流における運動量・物質輸送機構の解明とモデル化(代表:河原能久),2011年度〜2013年度
  5. 基盤研究C航空レーザ測量を活用した河道の地理情報取得技術の開発(代表:河原能久),2007年度〜2008年度
  6.  若手研究B:複雑な地物情報の評価を可能とする新しい氾濫流解析モデルと氾濫被害軽減に関する研究(代表:内田龍彦),2007年度〜2008年度
  7. 特別研究員奨励費:複断面蛇行水路における洪水流の構造と土砂輸送メカニズムに関する基礎的研究(代表:河原能久),2006年度〜2008年度
  8. 基盤研究C2高松地域における不圧地下水の流動と水質形成機構に関する研究(代表:河原能久),2003年度〜2004年度

競争的外部資金

  1.  国立研究開発法人 科学技術振興機構,西日本豪雨復興支援(A-STEP機能検証フェーズタイプ)公募,コアストーンを含む土石流に対応した砂防施設の安全性評価手法の開発,2018-2019年度,分担:内田龍彦,(代表:橋本涼太).
  2.  公益財団法人 中国電力技術研究財団,試験研究―A助成,研究題目:貯水池の土砂堆積と排砂機構の解析のための非球形混合粒径土砂のオイラー型粒子充填モデルの開発,代表:内田龍彦,2018年度
  3. 平成29年度技術開発支援事業,一般社団法人中国建設弘済会,研究題目:礫床河川における洪水時の河床付近の流れと土砂輸送の解析法の開発と実河川への適用,代表:内田龍彦,2018-2019年度.
  4. 古川技術振興財団(代表:椿涼太):フラッシュ放流の河川環境システムへの影響評価と合理的な放流設計方法の確立,2012年度
  5. 河川整備基金助成事業(代表:椿涼太):線状盛土構造物に着目した中山間地の水災害軽減技術の開発,2012年度
  6. 河川整備基金助成事業(代表:椿涼太):ダム下流区間における沈水植物の種間競争と流失条件に関する現地調査-外来種オオカナダモと固有種クロモを対象に-,2011年度
  7. 中国建設弘済会 H22年度技術開発支援制度(代表:椿涼太):中山間地域の特性を反映した洪水氾濫被害の評価技術の開発, 2010~2011年度
  8. 河川整備基金助成事業(代表:椿涼太):フラッシュ放流による河川環境改善効果の評価とモデリング,2011年度
  9. (社)中国建設弘済会: 高解像度3Dレーザ計測を用いた河川の物理環境計測技術の開発(代表:河原能久),2007年度
  10. (財)中国電力技術研究財団: 新しいレーザ計測技術とそれを用いた河川洪水流・氾濫流の解析技術の開発(代表:内田龍彦),2007年度
  11.  (財)かがわ産業支援財団・産学官共同研究開発事業: 水道管劣化診断システムの開発(代表:河原能久)2004年度〜2005年度
  12. (社)土木学会中国支部研究活動助成金(B): 水系環境の保全と創造に関する研究(代表:内田龍彦),2004年度

共同研究

  1. 香川県高松市水道局: スラッジ排出装置の開発(代表:河原能久),2004年度

 

 

 

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