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水工学研究室

本研究室における外部資金獲得状況について掲載しています。

  1.  科学研究費補助金
    1. 基盤研究B植生を有する開水路乱流における運動量・物質輸送機構の解明とモデル化(代表:河原能久),2011年度〜2013年度
    2. 基盤研究C航空レーザ測量を活用した河道の地理情報取得技術の開発(代表:河原能久),2007年度〜2008年度
    3.  若手研究B:複雑な地物情報の評価を可能とする新しい氾濫流解析モデルと氾濫被害軽減に関する研究(代表:内田龍彦),2007年度〜2008年度
    4. 特別研究員奨励費:複断面蛇行水路における洪水流の構造と土砂輸送メカニズムに関する基礎的研究(代表:河原能久),2006年度〜2008年度
    5. 基盤研究C2高松地域における不圧地下水の流動と水質形成機構に関する研究(代表:河原能久),2003年度〜2004年度
  2. 競争的外部資金
    1. 古川技術振興財団(代表:椿涼太):フラッシュ放流の河川環境システムへの影響評価と合理的な放流設計方法の確立,2012年度
    2. 河川整備基金助成事業(代表:椿涼太):線状盛土構造物に着目した中山間地の水災害軽減技術の開発,2012年度
    3. 河川整備基金助成事業(代表:椿涼太):ダム下流区間における沈水植物の種間競争と流失条件に関する現地調査-外来種オオカナダモと固有種クロモを対象に-,2011年度
    4. 中国建設弘済会 H22年度技術開発支援制度(代表:椿涼太):中山間地域の特性を反映した洪水氾濫被害の評価技術の開発, 2010~2011年度
    5. 河川整備基金助成事業(代表:椿涼太):フラッシュ放流による河川環境改善効果の評価とモデリング,2011年度
    6. (社)中国建設弘済会: 高解像度3Dレーザ計測を用いた河川の物理環境計測技術の開発(代表:河原能久),2007年度
    7. (財)中国電力技術研究財団: 新しいレーザ計測技術とそれを用いた河川洪水流・氾濫流の解析技術の開発(代表:内田龍彦),2007年度
    8.  (財)かがわ産業支援財団・産学官共同研究開発事業: 水道管劣化診断システムの開発(代表:河原能久)2004年度〜2005年度
    9. (社)土木学会中国支部研究活動助成金(B): 水系環境の保全と創造に関する研究(代表:内田龍彦),2004年度
  3. 共同研究
    1. 香川県高松市水道局: スラッジ排出装置の開発(代表:河原能久),2004年度
  4. 委任経理金
    1. 八千代エンジニヤリング株式会社:2012年度
    2. 復建調査設計()2007年度〜2008年度
    3. 東京建設コンサルタント()2007年度〜2008年度

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